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お祭り騒ぎに乗じてIS01を買ってきた

先日から「Androidスマートフォンが月額8円で手に入る」ってことで祭りになっていたauのIS01ですが、北海道でも購入できるようになったので、お祭り騒ぎに乗じて購入してきました。
たまたま先に購入していた@koiwaさんと@makiesさんが、ヤマダ電機の最後の一台を取り置きしてくれたので、探し回ることなくゲット。色は水色でした。



参考:本体価格0円のAndroidスマートフォン「IS01」を購入、月額料金8円で運用する方法 - aquapple

どういうことかというと、auの「IS01/02割」という、2年縛りで毎月\1,095割引される仕組みを使うわけです。この結果
・プランEシンプル(\1,560円)+IS NET(\315)+ユニバーサルサービス(\8.4)-誰でも割(\780)-IS01/02割(\1,095)=月々\8.4の支払い
となるわけですね。
もちろんこれは通話もパケット通信も行わないことが前提なので、契約直後にSIMカードを抜いちゃって使えなくしました。設定で3Gデータ通信をOFFにすることも出来るんですが、僕の場合は通話も使わない(家族ではSoftbankのホワイトプランに加入済み)ので、抜いちゃってOK。契約時に安心サポートに同時加入させられましたが、これは2ヶ月経ったら解約していいそうです。また充電器は別売りなんだけど、microUSBでPCから充電可能なので不要。新規契約手数料\2,835はかかりますが、これはまぁ仕方が無いですね。

とりあえずちょろちょろ設定した感想、としては、結構面白い機械だと思います。もちろんAndroid2.2端末が出始めた現状でAndroid 1.6であるというデメリットもあるんですが、格安で遊びで持つ機械としては充分。無線LANを使えばネットに繋がるのでWeb閲覧もメールもTwitterも出来るし、ワンセグも見れるし、音楽も聴けるし、やろうとすればFMトランスミッター機能も使えます。写真もビデオも撮れるし、iPhone 3Gより綺麗。そもそも3Gは動画撮れないけど。

正直、キーボード端末って、ただそれだけで燃えるんですよねー。かつてJornadaやJornada 720やSigmarion IIを持ってた身としては、もうキーボード端末ってだけで楽しい。フェチですみません。

用途はまだちょっと悩み中で、自宅で遊び端末として使うか、手帳的な感じで持ち歩こうか、考え中。せっかくなのでAndroidでの開発も少し勉強してみたいですねー。

これから2年間遊ぶことになるので、じっくり使い道を考えていきたいと思います。


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ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

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2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

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