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AWS re:Invent 2014に参加してきた(2): 初日、Global APN Summit、プレミアコンサルティングパートナーになった #reinvent

7:00起床。
そのままRegistorationに行き、登録して、re:Inventジャンバーをもらって、朝飯に。
この辺は会社ブログに書いた。

とりあえず暇だったので自室に戻ってブログを書き上げ、ちょっと一人でお買い物へ。初めての一人お買い物。ちゃんとできました。とりあず"cash,please." "thank you"って言えばなんとかなるのがわかった。
その後同僚と合流し、Global APN Summitへ。内容は NDAなので秘密です(社内共有だけしました)が、サプライズとして、弊社がプレミアコンサルティングパートナーになりました。
これは事前情報が一切なしで、隣にいた社長が「はぁ?まじで?」って言ったくらいの知らなさでした。同僚4人で体の震えがくる瞬間で、なんというか、この時点で僕らのre:Inventは8割くらい終わったと思う。

ランチはカンファレンスで提供。これがまた甘くてしょっぱくてデカい。特に右上のチョコレートケーキみたいなのがクソ甘かった。タイ米のピラフとビーフシチューみたいなのはまぁまぁ。アメリカ来て特に思うんだけど、肉だろうとサラダだろうととにかく味付けが濃くて甘くて塩っぱい。これは本当に文化の違いだと思う。
その後1時間くらい寝て、APN Receptionへ。DockerのTシャツとか、 TrendmicroのT
シャツとかAnsibleのキャップとか、そういうのをもらってなかなか面白かったです。明日明後日も暇見つけてまた行こう。あ、あとビールが美味しかったです。


そのあとはツアーの人たちで集まるJapan Nightへ。たくさんの人たちとご挨拶させていただきました。本当にありがとうございました。


あとJapan Nightにあった肉やばかった。
最後に社長に連れられて、The Venetianの1階にあるNoodle Asiaへ。出汁のスープが大変に美味かった、というか、味が濃くなくて甘くなくて脂っこく無いものを久しぶりに食べた。海外で日本食を食べるのは難しいけれど中華料理があるというのは本当に助かる。

あとは寝るだけです。おやすみなさい。

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

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3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

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