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EeePC作業記録(随時更新)

ライブCDの部屋からeeeXubuntu日本語版のISOを使用してインストール。
・/etc/apt/source.listはCDROMをコメント化、jp.archive.ubuntu.comをarchive.ubuntu.comに書き直し。aptitude update -> aptitude upgradeする。
・メインのVista機で使っているFirefoxプロファイルをそのままコピーして~/.mozilla/以下のプロファイルフォルダに上書き。
・UbuntuにD02HWを接続。
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#sudo modprobe -r uhci_hcd
#sudo modprobe uhci_hcd
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して、
---
[全般]:「この接続を有効にする」をON、「電話番号」を[*99***1#]、「ユーザ名」を[em]、「パスワード」を[em]に。
[モデム]:「モデムのポート」を[/dev/ttyUSB0]に。
[オプション]:全てチェック
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でOK。参考:今日の気分はバリいくつ?: Ubuntu Linux 7.10でD02HWを使う(まとめ)
・Fn+F2で無線LANをOFF→ONにすると、認識しなくなる。再起動すれば認識する。なんだろう。
・画面が切れちゃってる場合は、Alt+ドラッグでボタンを探す。
・915resolutionをインストール
$ sudo aptitude install 915resolution
$ sudo vi /etc/X11/xorg.conf
---
Section "Monitor"
Identifier "Generic Monitor"
Vendorname "Plug 'n' Play"
Modelname "Plug 'n' Play"
Gamma 1.0
EndSection

Section "Device"
Identifier "Intel Corporation Mobile 915GM/GMS/910GML Express Graphics Controller"
Boardname "i810"
Busid "PCI:0:2:0"
Driver "i810"
Screen 0
Option "PageFlip" "1"
EndSection

Section "Screen"
Identifier "Default Screen"
Device "Intel Corporation Mobile 915GM/GMS/910GML Express Graphics Controller"
Monitor "Generic Monitor"
Defaultdepth 24
SubSection "Display"
Depth 24
Virtual 800 600
Modes "800x600@60" "800x480@60"
EndSubSection
EndSection
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解像度は1024x768とか設定できたんだけど、スクロールができなかった。

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発明王トーマス・エジソンの名言としてよく知られる「天才とは1%のひらめきと99%の努力である」という言葉があります。実際の意図は「1%のひらめきがなければ、99%の努力は無駄になる」であったとも 言われています が、まぁどちらにせよ、ひらめきだけでは成功することはできず、そこには必ず努力も必要となります。 漫画「はじめの一歩」において主人公の師匠である鴨川会長は「努力した者が全て報われるとは限らん。しかし、成功した者は皆すべからく努力しておる」と言っていました。ここにも、成功において努力は必要不可欠であるとの強いメッセージがあります。 しかし、実際には誰もが努力できるわけではありません。 努力できること自体が才能 なのだと思います。 努力をしないことが問題だと言うつもりはありませんし、努力をしないという選択肢を選ぶことは個人の自由だと思います。必ずしも成功が万人の幸せなわけではないし、成功しなくても得られる生活によって満足する人だっています。 僕が言いたいのは「そもそも努力できない人がいる」という事実です。こういう方は選択の余地が無く、何かにおいて1位になったり、一流になったり、勝利したり、成功したりすることは難しくなります。それらには必ず努力が必要になるからであり、そして努力ができない、努力をする才能が無いからです。 これには実験の裏付けがあります。詳しくは10年前の WIREDの記事 に書かれていますが、ざっくり言うと、脳内の一部(左線条体と前頭前皮質腹内側部)におけるドーパミン作動性活性が高いと努力ができる、違う一部( 島皮質)の ドーパミン作動性活性が高いと努力できない、という実験結果があります。そもそも脳の作りや働きによって努力ができる人とできない人がいる、ということです。 繰り返しになりますが、僕は努力しない人が悪いとも思っていないし、責めるつもりもありません。僕が言いたいのは以下の2点です。 (1)努力できること自体が才能であり、その才能が無い人はそもそも努力ができないので 、努力できないことを責めてはいけない。 それは本人の特性であり個性だから。 (2)努力できること自体がすごいことなので、努力した結果が成功に結びつかなかったとしても、責めてはいけない。 努力しただけで褒められてよい。 人にはそれぞれ適材適所があるので、めちゃくちゃ努力する人は努力が

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