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これから一人暮らしを始める人が最初に揃えるべき物品リスト

この記事は、これから一人暮らしを始める人が最初に揃えるべき物品のリストです。先月から北海道の自宅以外に東京で部屋を借りた僕の実体験に基づきます。皆様のお役に立てば幸いです。更に、春から一人暮らしをするであろう長女にも役立てば嬉しいです。

なお本リストの制作にあたっては弊社の既婚女性の皆様に多大なアドバイスを頂きました。改めてお礼申し上げます。

大型家具等


まず前提として、僕は家具付き物件に入居したので、以下のものは一通り揃っていました。家具無し物件の場合は必要に応じて揃えて下さい。
  • テレビとテレビ台
  • 机と椅子
  • 洗濯機
  • 掃除機
  • 冷蔵庫
  • 電子レンジ
  • ドライヤー
  • カーテン
  • 照明
  • ベッドフレームとマットレス
  • ゴミ箱
  • ハンガーx10本
  • やかん

事前に注文して入居当日に配送されるよう手配するもの


寝室

  • 掛け布団
  • タオルケット
  • 毛布
  • カバー3点セット(枕、掛け布団、ボックスシーツ)
  • ベッドパット

お風呂

  • バスマット
  • バスタオル
  • フェイスタオル

トイレ

  • トイレマット

入居当日に買い揃えておくべきもの

  • シャンプー
  • リンス
  • ボディーソープ
  • トイレットペーパー
  • ハンドソープ
  • 箱ティッシュ
  • 歯磨き粉
  • 歯ブラシ
  • 歯磨きコップ
  • ハサミ or カッター

入居後1週間以内には揃えておくべきもの


掃除道具

  • 住宅用洗剤(マイペットスプレー)
  • トイレ掃除シート(トイレクイックル)
  • トイレ掃除ブラシ
  • お風呂掃除用洗剤
  • お風呂掃除用ブラシ
  • フローリングワイパー本体
  • ゴミ袋
  • 激落ちくんシート

洗濯道具

  • 洗濯洗剤
  • 洗濯ロープ
  • サランラップ
  • ハンガー
  • ピンチハンガー
  • アイロン台
  • アイロン

台所用品

  • 食器洗剤
  • スポンジ
  • スポンジ置き
  • ボトル洗いスポンジ
  • 輪ゴム
  • マグカップ
  • 箸、ナイフ、フォーク、スプーン
  • 食器セット
  • グラス
  • 食器布巾
  • 食器洗いトレー

コメント

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

1.勤怠を厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に働き始めて何時に働き終わったかなんて関係ないっしょ。大事なのは働いた結果のアウトプットであり、働いた時間なんか問題じゃない。

2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

4.目に見えるアウトプットを意識する 当然のことながら、仕事は結果が全てであり、結果が出なければどこで何時間働いたって意味がない。そして結果というのは目に見えなければ意味がない。 だからこそ、アウトプットを出すこと、アウトプットを評価することに徹底的にこだわる。それはドキュメントかもしれないし、お客様やパートナーとコミュニケーションするためのメールかもしれないし、社内の改善活動かもしれないし、メンバーへのフォローかもしれないし、ブログかもしれないし、Slackでの発言かもしれない。 とにかく目に見えないものは周りも認められない。目に見えるアウトプットしか評価されないし、そのために徹底的にアウトプットするんだ、という意識を社内でしっかりと作ることが重要。

5.コミュニケーションコストを意識する どんなに頑張っても、オンラインのコミュニケーションはオフラインのコミュニケーションの密度を越えられない…

41歳になりました

30代の頃は40歳になるまでの1年1年を意識しながら生きていたんだけど、40歳を越えてから自分の年齢にまるで興味が無くなり「あれ、今40歳だっけ、41歳だっけ」くらいの感じだったのですが、昨晩妻に確認したところ今日で41歳になりました。本厄ですが今の所は大きなトラブルもなく、もしかしたらコロナウイルスって僕が厄年のせいかな?くらいの気持ちでおります。

折角なので近況報告です。

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贅沢に対する恐怖に怯えている

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そんながむしゃらに生きて、今の僕がある。

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