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「Gacharic Spin Special Live~2017 春~ライバー大宴祭」に行ってきた #gacharicspin

行ってきました。ブログに書くの忘れてたんだけど6/10(土)に「Gacharic Spin ONEMAN TOUR 2017 「野音への道」 in 札幌」も行ってた。

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ちょうど1年前、去年の7月に知人にGacharic spinを教えてもらって、一発で気に入ってCDを買って、11月に札幌の7周年記念ワンマンライブに行って、「な・な・なんと7周年!!!!!!! TOUR FINAL(初回限定盤) [DVD]」も買って、6/10の野音への道ライブに行って、そして今日に至る。僕にとって初めて東京で参加するGacharic spinのライブでもあり、初めての野音でもあるわけです。

 

で、今日の感想を箇条書きに。
  • 14:30からグッズの先行発売があると聞いたので14:30に行ったら長蛇の列。結局買えたのは16:00過ぎ。野音Tシャツを買いました。でもライブは野音への道Tシャツで参加。
  • 野音はこじんまりとしていて、ステージから客席までの距離感も近くて、僕はCという後ろの方のブロックだったんだけど全然遠さを感じなかった。これは確かにすごく良い会場だと思う。指定席だから変にギューギュー詰めにならないし、快適。
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  • スタート時点からメンバーみんなめっちゃ気合入ってて、僕の隣のおじさんがコアなファンだったので、釣られてついつい僕もがっつり動いて声を出してしまった。
  • スタートがゴーライバーだったのでいきなり上げてきたなって感じ。ちなみにアンコールでもゴーライバーを演った。マジライバー祭だった。
  • 客席の真ん中にアコースティックステージを作ったのは大正解だったと思う。メンバーが移動して、みんなの真ん中で演奏することで、すごい一体感が生まれた。今を生きてる2017梅雨が最高過ぎた。
  • 盛り上がれる曲、踊れる曲を中心にやってたので、最初から最後まで動きっぱなしだった。
  • ゲストボーカルの冠さん、Fukiさんのことは正直あんまり知ら無いんだけど、お二人ともすごいボーカリストだなと思った。
  •  って思って冠さんを調べたらSo What?の人だった。おいマジか。久しぶりに聞いたぞSo What?。高校生の頃「一発かましたれ」がめっちゃ好きだったわ。
  • アコースティックステージでのハナ兄さんのトークが、ちゃんとオチがある良い話で、こないだの札幌はトークがポンコツだったんだけど、今日は気合入ってるんだなーって思った。
  • ともぞートークショーも先日の札幌は滑り気味だったんだけど今日はすごく良かった。当然だけどギターは相変わらずヤバかった。
  • オレオレオナも凄かったなー、すごい動いてた。ねんねがいないとダンス担当になってて大変だな。
  • コガさんのギターのゴリゴリ感が野外の空に響くの最高だった。
  • アンコールでコガさんが泣いてて俺も泣いた。
  • まいかわいいよまい。
  • まいの手首にねんねのリストバンドが巻いててまた俺が泣いた。
  • 最後はいつも通りWINNERで締め。いやー動いた。汗かいた。
  • 超楽しかった。
  • 超楽しかったので帰りに一人で飲んだ。
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楽しかった!

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

1.勤怠を厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に働き始めて何時に働き終わったかなんて関係ないっしょ。大事なのは働いた結果のアウトプットであり、働いた時間なんか問題じゃない。

2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

4.目に見えるアウトプットを意識する 当然のことながら、仕事は結果が全てであり、結果が出なければどこで何時間働いたって意味がない。そして結果というのは目に見えなければ意味がない。 だからこそ、アウトプットを出すこと、アウトプットを評価することに徹底的にこだわる。それはドキュメントかもしれないし、お客様やパートナーとコミュニケーションするためのメールかもしれないし、社内の改善活動かもしれないし、メンバーへのフォローかもしれないし、ブログかもしれないし、Slackでの発言かもしれない。 とにかく目に見えないものは周りも認められない。目に見えるアウトプットしか評価されないし、そのために徹底的にアウトプットするんだ、という意識を社内でしっかりと作ることが重要。

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