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AWS re:Invent 2014に参加してきた(5): 最終日、セッション参加、観光、そして夜遊び #reinvent

re:Invent 2014も最終日。まずは朝食。昨日のre:Playで飲みすぎて胃が重たかったんだけど、普通に食べました。フルーツがデカくなった。昨日と同じくヨーグルトに打ち込んで食いました。



そしてセッションを聞いてブログを書いた。


もう1本、LambdaのReSessionを聞いた。個人的にLambdaはかなりアツいので、node.jsを覚えた上でいろいろ試そうと思う。最後にツアー振り返りセッションを聞いて、re:Inventは終了。

この数日間をまとめるとこういうことです。
昼飯はShake-n-Burgerのクォーターパウンドダブルベーコンバーガー。


そのあとCaesars Palaceに遊びに行って、


Fashion Show Mallに行って


Walgreensで大量のお土産を買い込んだ。締めて$110。やりすぎました。でもこれで家族に喜んでもらえるなら安いもんです。おかげで両替した$170をほぼ使いきりました。


夜はRoy'sで参加者懇親ディナー。楽しかったし、料理も美味かったです。


そのあと、同僚と最後のラスベガス夜遊び。
Bellagioで噴水のショーを見て、New York, New Yorkの自由の女神を見て、Excaliburを経由してLuxorに行き、そこからタクシーでStratosphereへ。X-Scream、Insanity、Big Shotで眠気を覚まし、部屋に帰還。

そして今、11/15(土) 2:32am。これからホテルを出てマッカラン国際空港を経由してサンフランシスコ国際空港から11時間かけて成田に戻ります。そのあとは秋葉原に宿泊し、11/19(水)に札幌に帰る予定。

基本的にはもう全日程終了、って感じなんだけど、まだ帰路という気の重たくなる行程があるので、頑張ってきます...

振り返ってみると、英語圏で会話するという経験はとても良かった。ほぼ出来なかったけどね。度胸と、ポイントというか、この言葉がわかれば会話が成り立つみたいなところが感じられた。でも、今後今の僕の英語力ではまるで足りないし、例えば将来妻と海外旅行に行ったときに英語で喋ってかっこつけたいので、英会話は本格的に習おうと思う。

それにしても楽しい1週間であった。AWSの文化や考え方、先に見てるものって、日本のイベントやAWS関係者の発言や、またはWebなどの媒体でわかっているつもりだったけど、re:Inventのような場でKeynoteとして聞くと、体への染み渡り方が全然違う。グっとくる強さが違う。感動したって言っても良い。何度も言うけど、本当に楽しい1週間であった。


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ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

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2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

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