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ゆるふわに生きる為にBuddha Machine 3.0を買った

昨年からここ半年ほど仕事が多忙な日々が続いておりまして、どうも落ち着かない。なんだかイライラする。アレだ、僕に足りないのは癒しだ。ヒーリング。もっとのんびりしたい!ゆるふわな時間が欲しい!

なのでゆるふわな時間を確保すべく買っちゃいました。

Chan Fang 禅房 / Buddha Machine 3.0 (Clear)Chan Fang 禅房 / Buddha Machine 3.0 (Clear)


FM3
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ずっと手を出してなかったのに...ついに...



ビレバン辺りで取り扱われていたこともある有名な製品なのでご存知な方も多いかと思いますが、Buddha Machineは中国の音響アーティストユニットFM3が制作したアンビエントミュージック・ジュークボックスで、スピーカーと音源のMP3が保存されているメモリが内蔵されていて、なんともほわわーんな音が延々と繰り返し再生されるガジェットです。

Buddha Machine 3では中国も伝統楽器「古琴」を用いた、「春」「夏」「秋」「冬」の4つのループサウンドが再生されます。

プラスチックのパッケージ。透明ケースに白い枠で書かれた「禅房」という文字がモノグラム的に入ってます。

スピーカー面。結構がっちりした作り。

裏面。基盤がモロ見え。右側が単3電池2本を入れる場所です。

本体上部のスイッチ。左側が音量で、ON/OFFスイッチにもなっている。真ん中がミニピンジャック。右側がピッチコントロール兼ループ切替スイッチ。

 電池を入れたところ。本体重量のほとんどが電池な気がする。

実際どんな音が鳴るのか...ていうと、こちらで試聴できます。延々こんな感じ。ピッチを変えることでミューンミューンって鳴る。ヘッドホンで聴いた感じでは予想していたよりかなり音質が良いので、これ2台揃えてピッチ変えてスピーカーから流しながら目瞑って酒飲んだら一瞬で涅槃に行けると思う。やばい。Buddha Machine 2.0も欲しい。

そんなわけで昼休みに恍惚とした顔で天井見てる僕を見かけてもそっとしておいてください。疲れてるんです。

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

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2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

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