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長男に引き算を教えた

昨日は小学校1年生の長男に勉強を教えてあげた。

算数の授業で引き算に入ったらしいのだが、簡易的な試験でたくさん間違っていた。内容を確認し、長男と話しをしたところ、

・引き算が分かっていないわけでは無い。引き算の概念は理解している。
・文章問題を理解できていない。読解力が足りない。
・「○が5個、×が2個、どっちが何個多い?」は分かるが「×が2個、○が5個、どっちが何個多い?」のように後から出てくる物の数が多いと分からなくなる。

と、大問題では無いのだが、マズい状況である。
親として失敗したのかも知れないが、確かに上の長女と比べて、勉強に付き合う時間が短かったな、と反省した。長男は運動が好きで、プールやサッカーの習い事を楽しくやっているので、あまり気にしていなかったのだが、どうも勉強に苦手意識があるようだ。

1時間ほど、考え方や解き方、問題の読み方を教えて、一応全問正解出来るくらいには理解したようだ。今後は、夜少しずつでも長男の勉強に付き合ってあげようと思う。

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

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2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

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