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@dabesaと@AngraMainyuに返事をさせる

前回作った彼らですが、ただ投稿するだけだと面白くないので、Replyに反応するようにしてみました。Reply文の中の最初に出てくる名詞・動詞・形容詞・感動詞に反応して、形態素テーブルから文章を作って返事をします。名詞・動詞・形容詞・感動詞が含まれていない場合には無視します(笑)
ただ時々、文字化けした形態素をWhere条件にしてクエリを実行したときにエラーで落ちます。文字コードとか記号の扱いがダメなんだと思うけど、今日は断念。よし、祝杯あげるか。


#! /usr/bin/ruby -Ku

require 'rubygems'
gem 'twitter4r'
require 'time'
require 'twitter'
require 'pit'

require 'MeCab'
require 'mysql'
require 'net/http'
require 'rexml/document'
require 'kconv'

begin
mysql = Mysql::new('localhost','USERNAME','PASSWORD','DATABASENAME')
c = MeCab::Tagger.new(ARGV.join(" "))

config = Pit.get("dabesa")
cl = Twitter::Client.new(config)

flg = 0
sid = nil
idfile = open("repid.txt",'r')
idfile.each do |id| sid = id.chop end
idfile.close

req = Net::HTTP::Get.new("/statuses/replies.xml")
req.basic_auth("dabesa","PASSWORD")
xml = Net::HTTP.start('twitter.com',80) {|http|
http.request(req).body
}

doc=nil
doc=REXML::Document.new xml
doc.elements.each('/statuses/status') do |elm|
scname = elm.elements['user/screen_name'].text.to_s

if flg == 0 and elm.elements['id'].text.to_i >= sid.to_i then
idfile = open("repid.txt",'w')
idfile.puts elm.elements['id'].text.to_i
idfile.close
flg = 1
end
if elm.elements['id'].text.to_i <= sid.to_i then
mysql.close
exit
end
post = elm.elements['text'].text
post.chop!
post.gsub!(/@dabesa/i,'')
post.gsub!(/@/,'')
n = c.parseToNode(post)
n = n.next
nword = nil

while n do
feature = n.feature.split(/,/)
case feature[0].to_s
when Kconv.kconv("名詞",Kconv::UTF8),Kconv.kconv("動詞",Kconv::UTF8),Kconv.kconv("形容詞",Kconv::UTF8),Kconv.kconv("感動詞",Kconv::UTF8)
nword = n.surface
break
end
n = n.next
end

if nword != nil then
postline = nword
res = mysql.prepare("select surface,nextword from DATABASENAME where surface='#{Mysql::quote nword}'")
res.execute

while res.num_rows != 0 and nword != "EOL" do
nextwords = res.fetch[1].to_s.split(/<>/)
i = nextwords.size
nword = nextwords[rand(i)]
if nword == nil then nword = "EOL" end
postline = postline.to_s + nword.to_s
res = mysql.prepare("select surface,nextword from DATABASENAME where surface='#{Mysql::quote nword}'")
res.execute
end
postline.gsub!(/@/,'.@')
mess = "@" + scname + " " + postline.gsub(/EOL/,'')
cl.status(:post,mess)

end
end
mysql.close

rescue
print "RuntimeError: ", $!, "\n";
end

コメント

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

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2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

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41歳になりました

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贅沢に対する恐怖に怯えている

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そんながむしゃらに生きて、今の僕がある。

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