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3/6(木) 観光、たこ焼きオフ

・14時頃出発し、浅草へ移動。
・仲見世観光。揚げ饅頭(梅)→濡れ煎餅を食べ歩きする。
・浅草寺にくるのはほとんど15年ぶりだったけど、相変わらず圧倒される。
・雑多な仲見世や商店街、そして観光客で溢れた浅草寺がとても良い。
・梅園でお茶しようと思ったが、混んでいたため、船和の2階で抹茶あんみつを食べる。超美味い。
・そのまま周りをふらふらと散策し、かっぱ通り商店街を通って上野へ。
・上野のアメ横到着。こちらも15年ぶりくらい。
・TVでよく紹介されるチョコレートの叩き売りを見学。
・カットフルーツ屋さんがいっぱいあったので、パイナップルを食べる。
・ゴアテックスの迷彩パーカーは18kくらいで、こちらも心が揺れるが我慢。
・時間が余ったので上野公園散策。夜の上野公園はカップルと浮浪者が多い。
・上野から阿佐ヶ谷へ。
・わざわざ荻窪から自転車で@jt_noSkeさんが来てくれる。挨拶。
・たこ焼きオフに合流。海晴亭に。
・お名前が分かったのは@dubstronicaさん、@dechnovaさん、@mayutanさん、@tomonozyさん、@VoQnさん、@hsymdさん、@MHzさん、@feioさん、@tokita93さん、@emixyzさん。
・ほかの皆さんはお話も出来ず挨拶も出来ずすみませんでした。僕結構人見知りなので...
・終電で帰宅。

浅草、上野はすごく面白いところで、雑多な雰囲気がとても東京らしいと思いました。たこ焼きオフは突如参加させて頂きましたがとても楽しかったです。もっと皆さんとお話したかったなぁ。ありがとうございました!

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

1.勤怠を厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に働き始めて何時に働き終わったかなんて関係ないっしょ。大事なのは働いた結果のアウトプットであり、働いた時間なんか問題じゃない。

2.休憩も厳密に管理しない え、だってダルくないすか。管理するの。何時に休憩し始め(ry

3.工数を厳密に管理しない え、だ(ry

4.目に見えるアウトプットを意識する 当然のことながら、仕事は結果が全てであり、結果が出なければどこで何時間働いたって意味がない。そして結果というのは目に見えなければ意味がない。 だからこそ、アウトプットを出すこと、アウトプットを評価することに徹底的にこだわる。それはドキュメントかもしれないし、お客様やパートナーとコミュニケーションするためのメールかもしれないし、社内の改善活動かもしれないし、メンバーへのフォローかもしれないし、ブログかもしれないし、Slackでの発言かもしれない。 とにかく目に見えないものは周りも認められない。目に見えるアウトプットしか評価されないし、そのために徹底的にアウトプットするんだ、という意識を社内でしっかりと作ることが重要。

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これで完璧!本当に役立つテレワークマナー

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