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3/30(日) Moxa

・午後から雨の予定だったので、午前中は小石川後楽園へ。
・ちょうど桜が満開だったため、入場者は結構多かった。しかし混み過ぎるほどでもなく、桜を満喫。
・北海道の桜のシーズンは5月なので、なかなかゆっくり見ることが無い。今年は梅も桜も見て、ちゃんと花見を満喫した気分。
・いったん帰宅後、代官山へ移動。
・古着屋さんやセレクトショップを巡回。ずっと探していた新日本軍手を発見し、勢いで購入。あまり種類が無かったのですが、GEARをセレクト。
かまわぬを発見。自分用が欲しかったのだけど、あまりお金も無かったので、妻と長女へのホワイトデーのお返し用に購入。長男には何か別に買ってあげよう。
・代官山駅で@dubstronicaさんと待ち合わせ。今日はだぶさんに誘ってもらったMoxaの日です。
・遅れて@ioxxxioxxx@noooonが合流。
・SALOONはダンスフロアはスペースとしては狭いんだけど、天井が適度に高く、音の広がりがあって良いところでした。天井が高すぎると音が逃げるし、低すぎると音がキツくなるんだけど、すごく気持ちよかったです。ところでドームのライブって、音が逃げすぎてつまんないですよね。
・Onsaはバラエティに富んだDJ。Haruki Matsuoは面白い音が多くかったです。白石隆之は少し単調だったけど深い。
・びっくりしたのがSuzukiski。ベースラインも裏打ちも音が遊んでいて、全く飽きませんでした。すごく面白かった。気が向かうリズムラインがザシュザシュと変更されてくんですよね。コレだと思ったら、アレそっち?みたいな。
・LisMは最初ダルかったけど、途中でシメにふさわしくアゲてきました。
・普段エレクトロニカはあまり聞かないんだけど、空間で聞く音楽だと実感しました。細かい音の破片が多方面から飛んできて、それを少しずつ受け止めるような。狭い部屋で聞いたり、イヤホンで聞いてると良さがわからない音楽なんですね。クラブで聞くのは面白かったので、ぜひまた行きたいです。
・最後にAFURIでラーメン。僕はゆず塩を食べました。美味しかったです。
・すごく楽しい一日でした。皆さんありがとう!

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初めての給与交渉で意識するべき6つのポイント

本記事は、社会人となって1〜3年目くらいの方が、給与アップのためにどのように考え、どのようにアクションするべきなのかを、僕の経験を踏まえてまとめたものです。 背景として、僕が初めて働いたIT企業は、年棒制で給与交渉は各自が行うものであり、年次で成果レポートと希望する年収額を会社に提示し、それが査定されて翌年の年俸が確定する、という制度でした。なので僕自身は若い頃からずっと給与交渉をし続けています。 大前提:給与とは与えられるものではなく勝ち取るものである 給与は勝手に上がるものではありません。自分の努力や成果を誰か(=会社や上長)が適切に判断し公平に給与を払ってくれる、なんてことはありません。何故なら多くの仕事は定量的なだけでは評価できず、そこに定性的な判断を必要とするからです。そして人間に公平で完璧な意思決定を求めるのはそもそも無理です。人間は感情的で、多くのバイアスを持ち、その時々のコンディションで常に意思決定が歪みます。だからこそ、定性的な評価に関する成果は、被評価者自身が自らアピールしないと評価者に正しく伝わりません(ただしアピールしたところで正しく伝わらないこともあります) もちろん定量的なだけで評価できる仕事は世の中にはあるし、その場合は給与はその成果に比例して決まり、人間の判断は必要としません。でもそうではない、定性的な評価が含まれる仕事をしているのであれば、自ら自分が何をし、どのような成果を出したのかを、きちんと会社に伝え、その分の給与を要求する、というアクションが必要になります。 大前提:給与は会社が儲かっていないと上がらない これもまぁ当たり前ですよね。会社は利益が出てるから社員に投資できる=社員の給与を上げられるわけで、利益が出てなかったらその個人がどんなに頑張ったところで給与は上がりません。何故なら給与を上げるための原資が無いからです。 だから、利益が無い会社に所属しているのであれば、給与交渉はそもそも無駄です。だって交渉しても上がるわけないし。その場合は、給与アップが必須なのであれば転職を検討するしかないし、給与アップしなくてもメリットがあるのであればその会社に在籍し続ける、という選択が必要になります。 目標と現状のギャップを把握する 具体的な希望も無く「給与上げてください」と言うのは給与交渉ではありません。これだと会社もどのくらい上げてほ

40代の減量戦略 〜体重-14kg、体脂肪率-12%を実現した具体的な方法〜

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