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3/17(月) 散策+平日呑みオフ

・昼過ぎに出発。自宅から池袋ジュンク堂へ。
ITサービスマネジメント ITILファンデーションを購入。ジュンク堂は本の量が多大で、一日時間潰せそう。こんなにコンピュータ書籍が集まってるの見たことない。
・ジュンク堂から徒歩で要町移動。BookOFFで中古CD4枚購入。

・要町→永田町から半蔵門線で表参道へ、 表参道→千代田線で代々木上原→小田原線で下北沢へ。
・札幌では無くなってしまったシカゴでZIPアップパーカー購入。ほかの古着屋さんでジャージ購入。
・下北沢は服屋さんがいっぱいでいくらでも時間潰せるけど、散財してしまうので危ない。18:00過ぎに逃げるように移動。
・下北沢→渋谷→半蔵門線→永田町→有楽町線→有楽町
・18:30有楽町到着。時間潰せそうなところをTwitterで聞いてみると、nami0101さんが銀座アップルストアを教えてくれた。
・徒歩で銀座アップルストアへ。4FでTwitterとGmailをチェック。
・ところが当のnami0101さんが銀座アップルストアにいたらしく、無言のストーキングを受ける。何この羞恥プレイ。
・20:00ちょうどに有楽町でloveatさん、kymiさんと合流。
立呑屋に。料理も結構美味しかった。ビール2杯、焼酎2杯。
銀座並木通り たい焼 櫻家でたい焼きを食べる。皮カリカリでとても美味しい。
・新橋のちょっと一杯呑めるワインバーに。お店の名前が検索しても不明。久しぶりに赤ワイン(1杯)を飲んだ。
・新橋で@loveatさん、@kymiさんと別れる。

遊んでくれた@loveatさん、@kymiさん、ありがとうございました!軽くストーキングしつつも銀座で暇つぶしできる場所を教えてくれた@nami0101さん、ありがとうございました!
下北沢は本当に面白いところでした。あそこは住んだら楽しいだろうなぁ。

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本記事は、社会人となって1〜3年目くらいの方が、給与アップのためにどのように考え、どのようにアクションするべきなのかを、僕の経験を踏まえてまとめたものです。 背景として、僕が初めて働いたIT企業は、年棒制で給与交渉は各自が行うものであり、年次で成果レポートと希望する年収額を会社に提示し、それが査定されて翌年の年俸が確定する、という制度でした。なので僕自身は若い頃からずっと給与交渉をし続けています。 大前提:給与とは与えられるものではなく勝ち取るものである 給与は勝手に上がるものではありません。自分の努力や成果を誰か(=会社や上長)が適切に判断し公平に給与を払ってくれる、なんてことはありません。何故なら多くの仕事は定量的なだけでは評価できず、そこに定性的な判断を必要とするからです。そして人間に公平で完璧な意思決定を求めるのはそもそも無理です。人間は感情的で、多くのバイアスを持ち、その時々のコンディションで常に意思決定が歪みます。だからこそ、定性的な評価に関する成果は、被評価者自身が自らアピールしないと評価者に正しく伝わりません(ただしアピールしたところで正しく伝わらないこともあります) もちろん定量的なだけで評価できる仕事は世の中にはあるし、その場合は給与はその成果に比例して決まり、人間の判断は必要としません。でもそうではない、定性的な評価が含まれる仕事をしているのであれば、自ら自分が何をし、どのような成果を出したのかを、きちんと会社に伝え、その分の給与を要求する、というアクションが必要になります。 大前提:給与は会社が儲かっていないと上がらない これもまぁ当たり前ですよね。会社は利益が出てるから社員に投資できる=社員の給与を上げられるわけで、利益が出てなかったらその個人がどんなに頑張ったところで給与は上がりません。何故なら給与を上げるための原資が無いからです。 だから、利益が無い会社に所属しているのであれば、給与交渉はそもそも無駄です。だって交渉しても上がるわけないし。その場合は、給与アップが必須なのであれば転職を検討するしかないし、給与アップしなくてもメリットがあるのであればその会社に在籍し続ける、という選択が必要になります。 目標と現状のギャップを把握する 具体的な希望も無く「給与上げてください」と言うのは給与交渉ではありません。これだと会社もどのくらい上げてほ

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