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東京長期出張荷物リスト

先日の通り、東京長期出張が決まりましたので、引越荷物リストを考えています。一人暮らしをしたことが無く、またマンスリーマンションを使うのも初めてなので、その他「こんなのもあったほうがいいよ!」というものがあれば、ぜひ教えてください。
なお、このページについては随時更新します。

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手荷物:
□スーツ(1着)
□Yシャツ、ネクタイ(1枚)
□下着(1日分)
□コート(春物)
□手袋
□携帯電話
□携帯電話充電器
□デジカメ
□エネループ(4本+充電器)
□iPod
□イヤフォン
□ノートPC+周辺機器
□仕事道具(手帳・筆記用具・その他)
□水筒
□洗面道具一式(ブラシ、髪ゴム、毛抜き、髭剃り、爪きり、歯ブラシ、髭トリマー、鼻毛カッター含)
□風呂道具一式(シャンプー、ボディシャンプー)
□薬一式
□整髪料
□部屋着
□金(一ヶ月生活費)
□eチケット
□保険証のコピー
□東京地図ポケット版

宅急便:
■自転車
■ヘッドフォン
■スーツ(2着)
■Yシャツ、ネクタイ(残り全部)
■下着(残り全部)
■私服上着(2パターン)
■私服Tシャツ(色々)
■私服ズボン(2パターン)
■夏靴(スーツ用)
■私服靴(2パターン)
■帽子
■私服装飾品
■部屋着
■アサラト
■フットバッグセット(ジャージ、Tシャツ、短パン、靴下、クァンタム02、タオル、フットバッグ)
■綿棒
■絆創膏
■ご飯冷凍パックx2
■A5ノートx2冊
■サンダル
■インスタント味噌汁
■ヒップバッグ

備付設備:
■シーツ類
■ベッド
■エアコン
■テレビデオ
■ドライヤー
■炊飯ジャー
■洗濯機
■掃除機
■電気ポット
■電子レンジ
■冷蔵庫
■テーブル
■テレビ台
■お玉
■まな板
■ガスコンロ
■キッチン洗剤
■スポンジ
■フライパン
■フライ返し
■ヤカン
■蓋付鍋
■三角コーナー
■食器類
■鍋
■片手鍋
■包丁
■トイレットペーパー
■シャワー
■シャンプー
■タオル
■トイレ洗剤
■トイレ用ゴミ箱
■トイレ用ブラシ
■バスマット
■バス洗剤
■リンス
■石鹸
■洗面コップ
■洗面器
■風呂用スポンジ
■ゴミ箱
■ハンガー
■鏡
■洗剤
■洗濯干し
■物干し竿
■目覚まし時計

現地調達検討:
□ハサミ
□計量カップ
□缶きり
□米(5kg)
□インスタントコーヒー
□食材(納豆、ふりかけ、牛乳)

コメント

  1. ひとりぐらしはじめてですか?あれ意外。
    ひげ剃りと爪切りと耳かき。綿棒派ですか?
    まあ、薬局で買えますね。
    ウイークリーマンションの近くにビデオ屋とコンビニとドラックストアあるといいですね。

    返信削除
  2. 一人暮らしデビューです!実家から結婚して出たタイプなので。
    髭剃りと爪きりは持っていこうと思います。そうか、綿棒は現地購入必要ですね。
    ありがとうございます!

    返信削除
  3. はじめまして。

    僕は仕事の関係で長期出張はたびたび経験してます。
    数カ月単位で年に何回か、ということもあります。

    僕の場合は、普段の通勤鞄の中身+PC+数日分の着替え、という感じです。必要な物は大体現地調達できますし、最初に予想している「必要な物」は結局一度も使わない、ということもあります。必要な物は必要になった時に買う、というのが結果的に無駄が少ないような気がします。

    返信削除
  4. よっしーさん>
    はじめまして!なるほど、そういう考えもありますねー。僕は現金が無かったので、ほとんど送っちゃいましたw
    長期出張が終わった今考えると、もっと荷物少なくても良かったなと思っています。

    返信削除

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リモートワークは仕組みじゃなくて文化です

ここ最近、コロナウイルス関連の報道が数多くあるが、その中でも多くの企業がリモートワークを推奨するという記事やプレスリリースが注目を浴びている。それ自体はもちろん大変望ましい。不要な対面での接点を減らすことで感染リスクを抑えることが出来るし、通勤ラッシュや首都圏への経済集中も抑制出来るからだ。

だがちょっと待ってほしい。リモートワークというのは社員が在宅で働くことだけを指すのではない。社員が在宅で働いても出社時と同じパフォーマンスが出ることをリモートワークというのだ。だからこの記事のタイトルで「リモートワークは仕組みじゃなくて文化です」と書いた。

弊社がリモートワークを導入したのは2011年の東日本大震災がきっかけだけれど、9年経った今、どのようにリモートワークを運用して、そしてパフォーマンスを維持しているかを共有したいと思う。以下のことが文化として根付けば、その会社のメンバーはリモートワークでもオフィスでも同じようなパフォーマンスが発揮出来るはずだ。

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